サイバード、デロイトトウシュトーマツ調査のテクノロジー分野
成長企業ランキング「日本テクノロジーFast 50」で18位を受賞
2003/09/29
サイバード、デロイトトウシュトーマツ調査のテクノロジー分野
成長企業ランキング「日本テクノロジーFast 50」で18位を受賞 〜220%の売上高成長を記録〜
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| サイバードは、国際会計事務所組織デロイトトウシュトーマツ(以下DTT)が発表した、日本におけるテクノロジー・メディア・テレコミュニケーション(以下TMT)業界の急成長企業のランキング「第1回日本テクノロジーFast50」において、過去3 年間の売上高成長率が220%を記録し、上位50 社中18位を受賞いたしました。昨年、アジア太平洋地域のTMT企業を対象とした「第1回アジア太平洋地域 テクノロジーFast500」で第5位にランキングされたのに続いての受賞となります。 DTT 調査によるこのランキングは、成長企業を称え、知名度の向上をはかることで、TMT業界全体の成長を支援することを目的として、1995 年にアメリカで始まりました。以来、企業の成長性や成功のベンチマークとして世界各国で実施されているランキングの1つとなっています。調査方法としては、対象を上場・未上場企業を問わずTMT分野に含まれる企業とし、直近3 決算期の売上高成長率(%)を基にしてランキングを決定しています。今年度は、日本独自のランキングを行った初めての年となります。サイバードはこの受賞により、12 月に発表が予定されている地域レベルのランキング「第2回アジア・太平洋域Fast500」に自動的にノミネートされます。
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