2005年11月22日 |
株式会社サイバード NTTレゾナント株式会社 |
| サイバードが『goo』検索機能を活用した モバイルサイトでの検索連動型広告を配信開始 |
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| (1) | 日本最大級の検索対象数 「goo」のモバイル情報提供サービス「モバイルgoo」で提供中のモバイルサイト検索機能では、iモード向けサイトを中心として日本最大級の1,500万ページ(6万1,000サイト)を検索可能ですが、本機能を「プラスモバイル」からも利用可能となります。 |
| (2) | 高い検索精度 インターネットの巡回ロボットにて検索対象ページを収集した際に、ページの人気度をサイト内およびサイト外からのリンク数などをもとに自動的に分析の上ランキングに反映させることで、高い検索精度を実現しています。 |
| (3) | キャリア別対応も充実 携帯電話向けサイトは、特定のキャリアの携帯電話からしか閲覧できないページも存在することに対応し、各ページのキャリア判定機能を行うことで、ユーザが利用中の携帯電話キャリアに合った検索結果を提供しています。これにより、iモード向けの検索対象である1,500万ページに加え、EZweb向けで1,000万ページ(5万サイト)、ボーダフォン向けで950万ページ(4.9万サイト)が検索対象となり、真に網羅性と実用性を兼ね備えたモバイルサイトの検索サービスが利用可能です。 |
| (*1) | 【 サイバード 】http://www.cybird.co.jp/ モバイルインターネットの黎明期から、常に次代に先駆けたモバイルコンテンツやソリューションを提供。昨年11月には中期経営計画を発表し、5つの事業ドメイン(モバイルコンテンツ事業/マーケティングソリューション事業/Eコマース事業/広告事業/海外事業)のもと、1000万人超のモバイル会員組織構築に向け様々な企業とのアライアンスを実現し、お客様の興味やニーズに合わせた便利で楽しいプッシュ型サービスを展開します。生活のあらゆるシチュエーションで「+(プラス)モバイルでスマイル」を合言葉に、驚きと感動を「いつでも」「どこでも」モバイルでお届けします。
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| (*2) | 【 NTTレゾナント 】http://www.nttr.co.jp/ NTTレゾナントは、平成16年4月1日、インターネットポータルサイト「goo」や、独自のEラーニングサービスを提供するNTT-Xと、ブロードバンドコンテンツ提供サービス「BROBA」や、映像会議サービス等のパッケージサービスを提供するNTT-BBの事業を統合し、営業を開始しました。 NTTグループのブロードバンド事業のアプリケーションサービスとして、国内最高レベルの検索機能を有する「goo」を、ブロードバンド時代をリードするポータルサイトとして強化・発展させるとともに、操作性に優れた高品質な双方向映像コミュニケーションサービスを先導的に開発・提供するなど、インターネットユーザの幅広いニーズに応える利便性の高いサービスを実現します。 |
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| (*3) | 【 goo 】http://www.goo.ne.jp/ NTTレゾナントが運営する『goo』は、1か月あたり約3,020万ブラウザ※からのアクセスを有する、日本を代表するインターネットポータルです。サービスの中核である「検索サービス」ではWebページの検索サービスのみならず、辞書や地図、その他各種実用情報などの多彩且つ膨大なデータベースの検索サービスを提供しています。また、併せて「コンテンツ」「パーソナル便利ツール」「コミュニティサービス(約 612万会員)」等の幅広いサービスも提供しています。また、それらサービスへのアクセス者数を背景として、国内屈指のネット調査サービス「gooリサーチ」等を、主に法人向けに提供しています。 ※2005年10月の弊社ログシステムより、『goo』へのアクセスデータから、当該期間中にアクセスされたユニークブラウザ数をカウントし算出。 |
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| (*4) | 【 リスティング広告 】 検索サービスにて検索されるキーワードに対応したテキスト広告で、キーワードに対して興味を持ったユーザに対して訴求できることから、現在ネット上の広告手法の一手段として広く認知され、コストパフォーマンスの高い手法の一つとなっています。 |